お知らせ

◆核戦争に反対する医師の会・愛知 37周年記念講演会(7月20日・名古屋)で池内共同代表が講演 (2019/07/08)

2019年7月20日(土)に、名古屋市で開催される「核戦争に反対する医師の会・愛知 37周年記念講演会」において、池内了・本会共同代表が「『軍事に頼らない平和』を求めて―軍拡パラドックスと積極的非暴力平和主義―」と題して講演します。 参加ご希望の方は、主催者に申し込みをしてください。詳細は、こちらをご覧ください。

ニュースレター32号についてのお詫びと修正(2019/05/13)
シンポジウム3月10日@立命館大学国際平和ミュージアムのご案内(2019/02/13)

大学・研究機関への申し入れ

声明

軍学共同に関する報道

◆軍事研究審査、新設13% 大学、声明受け(2018/07/28)

『毎日新聞』2018年4月4日 大阪朝刊
https://mainichi.jp/articles/20180404/ddn/012/040/039000c

◆『東京大学新聞』が日本学術会議の声明の意義と学内の議論を紹介(2017/08/26)

『東京大学新聞』2017年4月4日号(第2796号)は、日本学術会議の「軍事的安全保障研究に関する声明」の意義、防衛装備庁の「安全保障技術研究推進制度」の何が問題か、を巡る東大学内外研究者の議論を紹介しています。日本学術会議の声明を東大としてどう受け止めるかについて、今回、日本学術会議の声明を起草した佐藤岩夫教授(社会科学研究所)は、「東大は、声明の受け皿を既に持っている」とし、東大憲章の理念にも沿った形での、声明の具体化を求めています。須藤靖教授(理学系研究科)は、「全国の範となる声明を出すべきだ」と、東大の果たすべき役割を主張しています。

◆<戦後72年 この道の先は>4 防衛予算の誘惑 軍事研究薄れる抵抗感(2017/08/25)

『北海道新聞』2017年8月18日
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/126312

資料